FlashDevelop4でAIR for iOSの実機確認ができるまで for Windows

AIR for iOSFlashDevelopで構築してみました。
実機確認までうまくいったけど、正直これで合ってるか自信ない。。
以下、自分メモ程度に書いておく。

環境は現在最新のFlashDevelop4.0.0 RC2
FlashDevelopにバンドルされているAIR SDKは3.0、Flex SDKは4.5.1。
OSはWindowsXP

最新のAIR SDK(3.1)、Flex SDK(4.5.1)にそれぞれバージョンをアップしたい場合は
FlashDevelopのインストール先にダウンロードしたSDKを上書きするか
SDKを別の場所に置いてFlashDevelopの参照先を変更するかでいけると思う。
あとFlashDevelopの環境設定の方もアップしたバージョンに変更する。
これらのバージョンアップは後ほど余裕のあるときにやってみる。

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ログ出力ライブラリ「Blackbird」をスマートフォンで使ってみる

スマートフォンのためのリモートデバッグ環境その1 – weinre
スマートフォンのためのリモートデバッグ環境その2 – JSconsle

とみてきましたが、
もっと単純にログ出力だけで十分という方にはコレがよさそうです。

Blackbird
http://www.gscottolson.com/blackbirdjs/

画面の端っこにログ出力用コンソールが表示されるので
PC向けというよりはスマートフォンなどのログ情報が確認しにくい環境で役に立ちそうです。
iPhoneAndroidは上記のweinreやJSconsle使うとしても、
Windows Mobile6.5(IE6)やBlackBerryなどWebSocket使えない系のブラウザには試す価値アリ。

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スマートフォンサイト構築のためのリモートデバッグ環境その2 – JSconsole




前回紹介したweinreに続いて、
JSConsoleというデバッグツールもよさげなのでテスト。
簡易的に使うなら便利だけど、正直Firebug並みのことはできないです。
あとセキュリティ面でもjsconsole.com側にDOMやクッキー情報が筒抜けなのでご注意をば。

サポート環境は
iOS 4.2.x – iPad, iPhone 4
Andriod 2.2.2 – Nexus One
webOS – Palm Pre

JSConsoleのソースはGitHubにあります。
https://github.com/remy/jsconsole

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スマートフォンサイト構築のためのリモートデバッグ環境その1 – weinre




スマートフォンブラウザのWebInspectorをリモートで実現するweinreが凄い
スマートフォン用ベージをデバッグする5つの方法


これらの記事みて自分の開発環境にもweinreを取り入れようと思い試してみました。

加速度センサーやGeo Location APIなんかのデバッグにも
PCのブラウザコンソールからCSSやJS弄ったりするのにもちょー便利。
iPhone、Android問わず、クロスデバイスで利用できるし。

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iPhone/Androidブラウザのアドレスバーを隠す方法

これはスマートフォンに限定した話になってしまうかもしれませんが、
コンテンツの領域が端末の縦幅より長いときってフリックやスワイプ操作でスクロールしますよね。
iPhoneAndroidのブラウザで横向きにしたときは
ファーストビューのエリアが狭いのでアドレスバーがすごく邪魔でちょっと不親切。
ユーザビリティを考慮したサイトには必ずといっていいほど、
初期時にブラウザのアドレスバーを隠してあげる工夫がされています。
やることは単純。
window.onloadか、jQuery使ってれば$(document).readyとかで1px移動しておくと、
ブラウザの仕様でバーの高さ分引っ込めてくれます。

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iPhone/AndroidのブラウザでGIFアニメが再生できない件

スマートフォンのくせに。。。
当たり前のようにできると思っていたのに。。。
GIFアニメの再生がうまいこといかない端末がちらほら見つかりました。

まずiPhone3G。3GSと4は大丈夫だった。
この3GはまだアップデートしてないのでiOSのバージョン、
つまりはSafariのバージョンによってかもしれないですが
ループ回数を指定しているのにループしないなど動作が不安定になりました。
またファーストアクセスでは普通に再生されるのですが、
ページを更新するとGIFアニメが静止しているので、
ブラウザキャッシュが悪さしている可能性がありますね。

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iPhone(iOS4.2)の加速度センサーとジャイロセンサーの値をJavascriptで取得する

去年の暮れにリリースされた「iOS4.2」から
WEBブラウザ(Safari)で加速度センサージャイロセンサーのAPIにアクセスできるようになりました。
せっかくiPhone持っているんだし、試しにそれぞれの値をブラウザに出力してみます。

センサー値の取得はJavascriptのイベントにて行います。
まずiPhoneの傾きが変化するとdevicemotionというイベントが発生するので
window.addEventListenerで感知し、
関数に渡されるイベントオブジェクトのプロパティよりそれぞれの値を取得します。
別でdeviceorientationというイベントがありますが、
こちらでも回転の加速度のみ取得が可能です。

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Flashサイトが見れるiPhone・iPadのブラウザアプリ「Puffin」

Puffin

噂になっているFlashが動くiPhoneアプリ「Puffin」を試してみました。
App Storeのユーザーコメント欄やブログ等で書かれている情報をとりあえずまとめてみた。

iPhone,iPad両方に対応したユニバーサルアプリ。
・基本、動作が重くてカクカクしてる。実用的ではないという意見も。
YoutubeUstreamニコ動アメピグがなんとか見れた。 ※音声と映像があってない
Flashゲームはダブルタップで画面を拡大してしまったり、ドラッグでページ全体が動いてしまうので実質不可能。
・wonderflのTextEngine使ったサンプルも表示できたのでFlashPlayer10以上に対応している。
・テキストフィールドの文字入力が未対応。(設定でAudioオフにすると多少速くなるらしい)
SkyFireよりはオススメ。

iPhoneで操作する未来のラジコンヘリ「AR.Drone」



これすっげー欲しい。
詳しい説明はこちらを見ていただくとして
何がすごいか要点だけ纏めると

iPhone/iPod touchでの操作。
(ボタンをタップして回転・上下移動。傾けて前進後退・左右移動)
・米国で9月に299ドルで販売される予定。
iPadにも対応予定。
約15分間の飛行が可能(充電は約90分)
・ヘリの先端にビデオカメラが搭載。リアルタイムでiPhoneにストリーミング配信。
・カメラ映像にAR技術を利用したオブジェクトを重ねたゲームが遊べる。
・開発用のAPIをデベロッパーに開放。

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iPhoneアプリ『ストリートファイターIV』の完成度が高すぎる



ストリートファイターIV
http://www.capcom.co.jp/iphone/sf4_jp/

3月10日、カプコンからiPhone向けのスト4が配信されてたので
900円とゲームアプリとしてはけっこうなお値段しますが
評価高めなので買っちゃいました。
一見、iPhoneの解像度で格ゲーなんてできるの!?と思ってたが
ビジュアルパッドによるレバー操作も簡単で、必殺技もすんなり出せた。
ゲーセンほど細かい動きは出来ないけども遊ぶには十分なレベル!
Bluetoothによる通信対戦機能もアリです。←誰か勝負して!

ストリートファイターなんてⅡをゲーセンでやってた小・中学生以来、久々にハマッた。
まさかこんなデバイスでプレイするなんて想像もしてなかったぜい。

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