teraClockでパーティクル時計「particlock」



9月に作った

getPixelを使ってテキストの座標をピクセル単位で取得する

に改良を加えてパーティクル時計にしてみました。
その名も「particlock」(パーティクロック)。そのまんまww
ライブラリはもちろん、teraClockです。

時、分、秒の文字をパーティクルで形成します。
時、分は粒子が集まり、秒は粒子が弾けます。(Tweener使用)

sazamekiでちょこっと音生成



Flash内で音を生成したり操作したりするためのAS3ライブラリ「sazameki」をちょこっとさわってみました。
サンプルコードをちょっと弄った程度です。

プロジェクトサイト
http://sazameki.org/
svnリポジトリ
http://www.libspark.org/svn/as3/sazameki/

左はprocessorのパラメータをスライダーで可変させて音を弄くるテスト。
そして生成した音をwavファイルとしてサーバーに保存。
右はマウスダウンしてからアップするまでの時間でディレイ値を可変させるテスト。
時間に連動して円オブジェクトも大きさが変わる。

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文字音声変換API「TEXT2VOICE」を使ってみる



こちら で提供されている文字を音声で返してくれるAPI「TEXT2VOICE」をテストしてみました。

左Flashはクリックすると、予め用意したランダムテキストをAPIを介して音声で流します。
右Flashはあなたが入力したテキストをAPIを介して音声で流します。
どちらもFlashからリクエストしています。

これを発展させて1-Click Awardとか面白いの作れないかな~。

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Box2Dを使ってHIPHOUSE BOYSのサイトを作りました

HIPHOUSE BOYS WEB SITE

このたび、hiphouseboys.comというダサかっこいいドメインを取得して
HIPHOUSE BOYSのサイトを作りました。
http://hiphouseboys.com/

イベント告知がてらというか、物理エンジンBox2Dの勉強がてらというか、
ノリと勢いでやっちゃったようなかんじです。
まだヒップハウスに関するこれといった情報配信もないので、
この音楽に関連する動画をYoutubeから引っ張ってきて上から落下させました。
ダブルクリックすると動画詳細ページへジャンプする仕組みです。それだけです。
現在はクロスドメインポリシーの問題でFlashからYoutube APIの取得ができなくなったので
PHP経由で取得しにいくようにしました。
あと無駄に尊敬の意味も込めて、背景の某3人組ユニットをcopyPixelsで弄くってます。
いずれは自分らの写真に置き換えれればよいなと。

3連休の中日、お暇な方はぜひぜひ!詳細は以下。

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ProcessingのAS版ライブラリ「Frocessing」



アート/デザインのためのプログラミング環境に「Processing」というものがありますが
これのAS版ライブラリ「Frocessing」を使ってみました。
※移植ではなくリファレンス実装なので、本家と違う振る舞いをする部分もあるそうです。

Spark Projectからライブラリを落としてきます。
http://www.libspark.org/wiki/nutsu/Frocessing
ドキュメント:http://www.libspark.org/htdocs/as3/frocessing/

Processingもろくに触ったことがないウンコ野郎なので、
千葉商科大学人工言語入門(A)の講義資料 / 第3回:Processing入門 II、色について、繰り返し
を参考にさせていただき、Frocessingに置き換えて実装してみました。

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getPixelを使ってテキストの座標をピクセル単位で取得する



入力したテキストの座標をピクセル単位で取得して
画像なりベクターなりのオブジェクトを配置することをやってみたくてサンプルを作りました。
簡単に言えばgetPixelを使ってみたかっただけです。
haru-komugi様のソースを参考に以下のような流れで組んでみました。

テキストフィールドをビットマップデータに変換

ビットマップのカラー値をピクセル単位で取得し、座標を得る

Spriteで円を作る

パーティクル生成してTweenerでアニメーションさせる

強引に話題のTeraClockも使っちゃう

GOボタン: テキストに入力した文字をパーティクルで形成します。
TIMEボタン: 現在の時間をパーティクルで形成します。

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リサジュー曲線(Lissajous curve)



以下、wikipediaより引用——————————
リサジュー曲線 (Lissajous curve) とは、互いに直交する二つの単振動を合成して得られる軌跡が描く平面図形のこと。リサジューはリサージュと表記されることもある。
それぞれの振動の振幅、振動数、初期位相の違いによって、多様な曲線が描かれる。
振動数の比が無理数の場合は閉曲線にはならず、軌道は有限の平行四辺形領域を稠密に埋める。
1855年にフランスの物理学者ジュール・アントワーヌ・リサジュー(J.A.Lissajous, 1822-1880)が考案したとされ、これらの曲線族の呼び名は彼の名にちなむ。
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下記ブログの記事をおもいっきり参考にしてリサジュー曲線を作ってみました。
振幅の値をいじってあげると無限に図形が描画されます。これ見てるだけで楽しい!
サンプルでは毎回ランダムな値と色を指定するようにしました。

参考:http://blog.chikathreesix.com/2008/09/post-1.html
参考:http://moringo.moo.jp/wordpress/?m=200801&paged=2

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物理エンジンBox2Dを使って「ALT」を落下させてみる

音の波形である一定値を超えるとフレームを動かすFlash

音の波形によって顔のパーツがランダムに動くFlash

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