サイト上でFlashをつくることのできるサービス「wonderfl」



カヤックさんから鼻血モノのサービスが登場しました。

wonderfl
http://wonderfl.kayac.com/

これはサイト上のフォーム内にActionscript3.0のソースコードを書くと、
サーバーサイドで自動コンパイルして
フォーム右側に書き出されたswfを表示してくれるサービスです。

・リアルタイムでプレビューしながらのトライ&エラーもできちゃう
・他人のコードをダウンロードしたり、覗き見しながら上達できる
・ゼロから書くだけではなく、他人のコードを改変することも可能
・書き出したswfを外部サイトへ貼り付けられる
・はてなID、Yahoo!ID、livedoorID、mixiIDなどのOpenIDで簡単ログイン
・ランキング機能で神が上位に(はてなスターのようなレーティングの仕組みがあるとうれしい)

さっきログインしてみたらいきなり盛り上がってますね~。

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サーバーの時間をPHP+Flash(AS3)で取得する


仕事でちょこっとやったのでメモメモ。

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FlashでTwitterの発言を取得してみる



世界最大のつぶやき共有サービス「Twitter」での発言を取得してみるテスト。
APIが公開されているのですが、
今回はTwitterユーザー全員の発言情報を5秒おきに最新10件表示するというものを作ってみました。
読み込みのフォーマットはXMLJSONRSSAtomのフォーマットで情報を使うことができます。
今回はXMLで読み込みます。以下、API仕様をざっくりと書きました。

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Flash CS3でGoogle Maps APIを利用してみる



Google Mapコンポーネントで簡単にFlashでも地図を扱うことができるので今回は表示部分だけやってみました。
で、CS3で作る際にまず準備として

1.APIキー取得
http://code.google.com/apis/maps/signup.html

2.SDK(swcファイル)をダウンロード
http://code.google.com/apis/maps/documentation/flash/

解凍して中のswcファイル(最新はmap_1_8a.swc)を
C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS3\ja\Configuration\Components
にGoogleフォルダを作って中に格納します。
CS3を起動すると、コンポーネントパネルにGoogleMapsConponentが入っているのが分かります。
それをライブラリにドラッグするだけで準備OK!
1.6以前の古いバージョンは ここ にあります。
mxpファイルが入っていればダブルクリックで簡単にインストールできますね。

こちらのページが大変参考になりました!
http://1ka2ka.com/archives/200808/24_005443.html

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Flickrの画像を取得してPapervision3Dで動かす

Flickrの画像を取得してPapervision3Dで動かす

FlickrのAPIより画像を取得してPapervision3Dライブラリで3D上に配置するサンプルを作ってみました。
使用したライブラリは
tweener
papervision3D(ver1.7)
as3flickrlib
です。

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teraClockでパーティクル時計「particlock」



9月に作った

getPixelを使ってテキストの座標をピクセル単位で取得する

に改良を加えてパーティクル時計にしてみました。
その名も「particlock」(パーティクロック)。そのまんまww
ライブラリはもちろん、teraClockです。

時、分、秒の文字をパーティクルで形成します。
時、分は粒子が集まり、秒は粒子が弾けます。(Tweener使用)

sazamekiでちょこっと音生成



Flash内で音を生成したり操作したりするためのAS3ライブラリ「sazameki」をちょこっとさわってみました。
サンプルコードをちょっと弄った程度です。

プロジェクトサイト
http://sazameki.org/
svnリポジトリ
http://www.libspark.org/svn/as3/sazameki/

左はprocessorのパラメータをスライダーで可変させて音を弄くるテスト。
そして生成した音をwavファイルとしてサーバーに保存。
右はマウスダウンしてからアップするまでの時間でディレイ値を可変させるテスト。
時間に連動して円オブジェクトも大きさが変わる。

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文字音声変換API「TEXT2VOICE」を使ってみる



こちら で提供されている文字を音声で返してくれるAPI「TEXT2VOICE」をテストしてみました。

左Flashはクリックすると、予め用意したランダムテキストをAPIを介して音声で流します。
右Flashはあなたが入力したテキストをAPIを介して音声で流します。
どちらもFlashからリクエストしています。

これを発展させて1-Click Awardとか面白いの作れないかな~。

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Box2Dを使ってHIPHOUSE BOYSのサイトを作りました

HIPHOUSE BOYS WEB SITE

このたび、hiphouseboys.comというダサかっこいいドメインを取得して
HIPHOUSE BOYSのサイトを作りました。
http://hiphouseboys.com/

イベント告知がてらというか、物理エンジンBox2Dの勉強がてらというか、
ノリと勢いでやっちゃったようなかんじです。
まだヒップハウスに関するこれといった情報配信もないので、
この音楽に関連する動画をYoutubeから引っ張ってきて上から落下させました。
ダブルクリックすると動画詳細ページへジャンプする仕組みです。それだけです。
現在はクロスドメインポリシーの問題でFlashからYoutube APIの取得ができなくなったので
PHP経由で取得しにいくようにしました。
あと無駄に尊敬の意味も込めて、背景の某3人組ユニットをcopyPixelsで弄くってます。
いずれは自分らの写真に置き換えれればよいなと。

3連休の中日、お暇な方はぜひぜひ!詳細は以下。

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ProcessingのAS版ライブラリ「Frocessing」



アート/デザインのためのプログラミング環境に「Processing」というものがありますが
これのAS版ライブラリ「Frocessing」を使ってみました。
※移植ではなくリファレンス実装なので、本家と違う振る舞いをする部分もあるそうです。

Spark Projectからライブラリを落としてきます。
http://www.libspark.org/wiki/nutsu/Frocessing
ドキュメント:http://www.libspark.org/htdocs/as3/frocessing/

Processingもろくに触ったことがないウンコ野郎なので、
千葉商科大学人工言語入門(A)の講義資料 / 第3回:Processing入門 II、色について、繰り返し
を参考にさせていただき、Frocessingに置き換えて実装してみました。

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