GoogleMaps × Twitterのマッシュアップ(Flashサンプル)

GoogleMap × Twitter
だいぶ前にTwitterのしょっぱいFlashサンプルを作ったのですが
ちゃんと形になるものを作ろうと思い、いろいろ調べながらやってみたのが
GoogleMapsTwitterのマッシュアップコンテンツ。
ありがち?既出多そうですね。w
1日かかったくせにまだ所々抜けが多いけど、勢いに任せて作ってみました。

Google Maps × Twitter
※2010/1/19追加 現在、Twittervision APIが使用できないためこのサンプルは動きません
※2010/1/28追加 Twittervision APIを取得しないでTwitter APIのみでジオコーディングを行うように変更しました。エラー分岐してないのでよく止まります。とりあえずの処置。

注意)
・住所がundefinedのものは表示しないので2秒おきに出たり出なかったり多少ばらつきがあります。
・hetemlサーバーが不安定なのでやたら遅いときがあります。
・Twitter APIへのリクエストは60分間に150回までしか実行できないので
過度にアクセスした場合は制限を超えてるため、途中から表示しなくなります。

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はじめてのmixiアプリ

mixiアプリ

先月、mixiプラットフォーム上に個人で開発したアプリを表示できる
mixiアプリ」のオープンベータ版がスタートしました。
さらにmixiアプリを開発する法人・個人に対して、
出資や融資のほか、アプリケーションの買い取りといった方法で支援する「mixiファンド」の設立により
iPhoneアプリやモゲラ、Cteamといったクリエイターへ対価を支払う支援プラットフォームとしても
大変興味深い環境が形成されてきてこれから楽しみです。
単純に考えても自分の作ったアプリが国内の1500万人ユーザーにアプローチできるのってすごいですね。

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FlickrAPIクラス(Actionscript2.0)

ちょっと仕事で
Actionscript2.0Flickrの画像を取得することをやったので
そのとき作ったクラスをアップします。

ソースを見ていただければ分かりますが、
クラスをnewするときの引数内だけ説明します。
var flickr:FlickrAPI = new FlickrAPI( “xxxxxxxxxx“, “cow“, 50, 1 );
第一引数: あなたのAPIアプリケーションキー
第二引数: 検索するときのタグ名
第三引数: 検索1回あたりの取得件数
第四引数: 出力ページ番号

RESTでリクエストするときはもっと細かい設定が可能ですが
基本、FlickrAPIクラス内で予め決めうちで設定しています。
というのも、今回クリエイティブコモンズのライセンスが付与された画像を引っ張るという
仕様で作ったのでそのまんまになってます。
もし変更したい場合はFlickrAPI.asを自由に改変しちゃってください。
こちら が参考になると思います。

demo | download

APIアプリケーションキーの取得は こちら
APIドキュメントは こちら

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FlashでTwitterの発言を取得してみる



世界最大のつぶやき共有サービス「Twitter」での発言を取得してみるテスト。
APIが公開されているのですが、
今回はTwitterユーザー全員の発言情報を5秒おきに最新10件表示するというものを作ってみました。
読み込みのフォーマットはXMLJSONRSSAtomのフォーマットで情報を使うことができます。
今回はXMLで読み込みます。以下、API仕様をざっくりと書きました。

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Flash CS3でGoogle Maps APIを利用してみる



Google Mapコンポーネントで簡単にFlashでも地図を扱うことができるので今回は表示部分だけやってみました。
で、CS3で作る際にまず準備として

1.APIキー取得
http://code.google.com/apis/maps/signup.html

2.SDK(swcファイル)をダウンロード
http://code.google.com/apis/maps/documentation/flash/

解凍して中のswcファイル(最新はmap_1_8a.swc)を
C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS3\ja\Configuration\Components
にGoogleフォルダを作って中に格納します。
CS3を起動すると、コンポーネントパネルにGoogleMapsConponentが入っているのが分かります。
それをライブラリにドラッグするだけで準備OK!
1.6以前の古いバージョンは ここ にあります。
mxpファイルが入っていればダブルクリックで簡単にインストールできますね。

こちらのページが大変参考になりました!
http://1ka2ka.com/archives/200808/24_005443.html

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Flickrの画像を取得してPapervision3Dで動かす

Flickrの画像を取得してPapervision3Dで動かす

FlickrのAPIより画像を取得してPapervision3Dライブラリで3D上に配置するサンプルを作ってみました。
使用したライブラリは
tweener
papervision3D(ver1.7)
as3flickrlib
です。

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文字音声変換API「TEXT2VOICE」を使ってみる



こちら で提供されている文字を音声で返してくれるAPI「TEXT2VOICE」をテストしてみました。

左Flashはクリックすると、予め用意したランダムテキストをAPIを介して音声で流します。
右Flashはあなたが入力したテキストをAPIを介して音声で流します。
どちらもFlashからリクエストしています。

これを発展させて1-Click Awardとか面白いの作れないかな~。

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