Googleマップ(Flash)+Googleストリートビュー

Googleストリートビュー

GoogleマップGoogleストリートビュー
三田2丁目の交差点から国道1号線を東京タワーへ向かって直進していくサンプルを作りました。
Timerで2秒ごとに配列に格納した緯度、経度へ
マップのマーカーとストリートビューを移動させるという処理です。

ExternalInterface.callでストリートビューを移動させるJS連携は こちら を参考にさせていただきました。

サンプル(ソースコード)

FlickrAPIクラス(Actionscript2.0)

ちょっと仕事で
Actionscript2.0Flickrの画像を取得することをやったので
そのとき作ったクラスをアップします。

ソースを見ていただければ分かりますが、
クラスをnewするときの引数内だけ説明します。
var flickr:FlickrAPI = new FlickrAPI( “xxxxxxxxxx“, “cow“, 50, 1 );
第一引数: あなたのAPIアプリケーションキー
第二引数: 検索するときのタグ名
第三引数: 検索1回あたりの取得件数
第四引数: 出力ページ番号

RESTでリクエストするときはもっと細かい設定が可能ですが
基本、FlickrAPIクラス内で予め決めうちで設定しています。
というのも、今回クリエイティブコモンズのライセンスが付与された画像を引っ張るという
仕様で作ったのでそのまんまになってます。
もし変更したい場合はFlickrAPI.asを自由に改変しちゃってください。
こちら が参考になると思います。

demo | download

APIアプリケーションキーの取得は こちら
APIドキュメントは こちら

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サーバーの時間をPHP+Flash(AS3)で取得する


仕事でちょこっとやったのでメモメモ。

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Flash CS3でGoogle Maps APIを利用してみる



Google Mapコンポーネントで簡単にFlashでも地図を扱うことができるので今回は表示部分だけやってみました。
で、CS3で作る際にまず準備として

1.APIキー取得
http://code.google.com/apis/maps/signup.html

2.SDK(swcファイル)をダウンロード
http://code.google.com/apis/maps/documentation/flash/

解凍して中のswcファイル(最新はmap_1_8a.swc)を
C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS3\ja\Configuration\Components
にGoogleフォルダを作って中に格納します。
CS3を起動すると、コンポーネントパネルにGoogleMapsConponentが入っているのが分かります。
それをライブラリにドラッグするだけで準備OK!
1.6以前の古いバージョンは ここ にあります。
mxpファイルが入っていればダブルクリックで簡単にインストールできますね。

こちらのページが大変参考になりました!
http://1ka2ka.com/archives/200808/24_005443.html

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Flash CS4英語体験版でPixel Benderを試してみる



FlashPlayer10からPixel Bender Toolkitを使ったカスタムフィルタの作成ができるようになりましたね。
Flash CS4からFlashPlayer10のはき出しができるようになったので、先日落とした英語体験版で早速試してみました。
今回はPixel Bender Toolkitを使わずに Pixel Bender ExchangePixel Bender Toolkit:Galleryなどで提供されているフィルタをDLしてステージ上に配置したムービークリップに適用するだけです。

まずはPixel Bender ExchangeからZoom Blur、waveReflection、FisheyeのpbjpbkファイルをDLします。あとついでにgotoAndLearnのソースも。
Flashから読み込むのはpbjの方です。読み込んだ後に、それぞれのパラメータをステージ上に配置したスライダーに割り当てます。zoomBlurの場合はamount値を可変にします。
読み込み部分はこんなかんじです。

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sazamekiでちょこっと音生成



Flash内で音を生成したり操作したりするためのAS3ライブラリ「sazameki」をちょこっとさわってみました。
サンプルコードをちょっと弄った程度です。

プロジェクトサイト
http://sazameki.org/
svnリポジトリ
http://www.libspark.org/svn/as3/sazameki/

左はprocessorのパラメータをスライダーで可変させて音を弄くるテスト。
そして生成した音をwavファイルとしてサーバーに保存。
右はマウスダウンしてからアップするまでの時間でディレイ値を可変させるテスト。
時間に連動して円オブジェクトも大きさが変わる。

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文字音声変換API「TEXT2VOICE」を使ってみる



こちら で提供されている文字を音声で返してくれるAPI「TEXT2VOICE」をテストしてみました。

左Flashはクリックすると、予め用意したランダムテキストをAPIを介して音声で流します。
右Flashはあなたが入力したテキストをAPIを介して音声で流します。
どちらもFlashからリクエストしています。

これを発展させて1-Click Awardとか面白いの作れないかな~。

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Yahoo!ウィジェットをFlashで作ってみる

Yahoo!ウィジェットサンプル

Yahoo!ウィジェットFlashで作ってみました。
というかフォーマットに沿ってグラデの上に文字を乗っけたFlashを貼り付けてみただけです。
以下に開発にあたってのメモをとったので参考までに。
ソースファイルごとまるごとアップしたのでたぶんそっち見たほうが早いかも。
※ちなみにバージョンはFlashがサポートされた4.5で作ってあります。

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ProcessingのAS版ライブラリ「Frocessing」



アート/デザインのためのプログラミング環境に「Processing」というものがありますが
これのAS版ライブラリ「Frocessing」を使ってみました。
※移植ではなくリファレンス実装なので、本家と違う振る舞いをする部分もあるそうです。

Spark Projectからライブラリを落としてきます。
http://www.libspark.org/wiki/nutsu/Frocessing
ドキュメント:http://www.libspark.org/htdocs/as3/frocessing/

Processingもろくに触ったことがないウンコ野郎なので、
千葉商科大学人工言語入門(A)の講義資料 / 第3回:Processing入門 II、色について、繰り返し
を参考にさせていただき、Frocessingに置き換えて実装してみました。

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ThickboxをFlashから開く


FlashからLightbox風にフローティングウィンドウを出してみたかったのでThickbox.jsを使ってみました。
まず ここ から必要なファイルをダウンロードしてきます。

通常は

<HEAD>内に
<script type="text/javascript" src="js/jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="js/thickbox.js"></script>
<link type="text/css" rel="stylesheet" href="css/thickbox.css" media="screen" />

をインクルードすれば

<BODY>内に
<a href="http://blog.alt-scape.com/img/record.jpg" class="thickbox">テキスト or 画像</a>

を記述するだけで簡単にThickboxできる。


テキスト or 画像

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