Googleストリートビューのタイムラプス動画
これ面白いですね。
Googleストリートビューのキャプチャ画像を連続してつなぎ合わせてタイムラプスのようなコマ動画になってます。
場所はサンフランシスコ湾と太平洋を結ぶゴールデンゲートブリッジ。
撮影車の走っている様子が頭に思い浮かびますね。
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これ面白いですね。
Googleストリートビューのキャプチャ画像を連続してつなぎ合わせてタイムラプスのようなコマ動画になってます。
場所はサンフランシスコ湾と太平洋を結ぶゴールデンゲートブリッジ。
撮影車の走っている様子が頭に思い浮かびますね。
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Flash Platform(Flex)の開発を牽引するCharles (Chuck) Freedman氏が
Make Some Noiseキャンペーンと同様に
Flashでマイクロフォンのフルサポートを望む「getMicrophone()」プロジェクトを提唱しました。
Flash+マイクロフォンについての意見や考え、実サンプルを共有する場所として、
さらにみんなのビデオメッセージをガンガン提供してくれ~的なことも言ってます。たぶん。
(英語分からないのでなんとなく)
近々、開催される「FITC Toronto 2009」のセッションでも何かデモンストレーションするらしいです。
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David Merrill: Siftables, the toy blocks that think
ビル・ゲイツをはじめ、学術・エンターテイメント・デザインなど
様々な分野の人物が講演を行なう「TED Conference」(テド・カンファレンス)で行われた
MIT Media LabのFluid Interfaces Groupの大学院生、David Merrill(デヴィッド・メリル)のプレゼンデモがすごい。
上が「Siftables」という彼が中心となって仲間たちと立ち上げたプロジェクトの紹介ビデオですが、
クッキーサイズのタイルを手で並べたり、積み重ねたり、シャッフルしたりするだけで
計算機にも楽器にも語学のロジックゲームにも変身しちゃいます。
特にビデオ後半のシーケンサー機能のところは
タイルの位置関係や角度によってテンポやエフェクトなどを変化させることができる
新しいインターフェイスとして可能性を感じます。
子供の学習用おもちゃとして取り沙汰されてますが大人でも十分楽しく遊べそう。
SiftablesでFlashが動けば、フィジカルコンピューティングがさらに身近になる!
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Chairlift – 「Evident Utensil」
KANYE WEST “Welcome To Heartbreak” Directed by Nabil
2009年、別々の二人のディレクターによって作られたChairliftとKanye Westのミュージックビデオは「Datamoshing」という映像技法をブランド化させました。
このDatamoshingというビジュアル表現、テクニックは誰も溯源することはなかったのですが
2004、5年ぐらいからいくつかのアーティストによって似たようなテクニックは存在していました。
ネット上ではパイオニア誰?議論が飛び交ってます。
ネタ元:
http://www.kottke.org/09/02/another-jpeg-artifact-video
http://www.metafilter.com/79087/Digital-Acid
wiki:「Datamoshing」とは
http://en.wikipedia.org/wiki/Datamoshing
Datamoshingは、ビデオアートとミュージックビデオで頻繁に使われたビデオの映像テクニックです。
それはcompression artefactsかcompression glitchと呼ばれます。
異なったビデオコーデックが動きと色彩の情報を処理する際の過程で発生します。
このテクニックのパイオニアは芸術家Sven König。
最近ではDavid OReillyが使ったり、PaperradとともにTakeshi MurataとPaul B Davisがコラボレーションしたりしています。
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FlashEff
http://www.flasheff.com/
FlashEffというFlash CS3(CS4)用のAS3.0コンポーネントがあります。
「現在140以上のパターンが内臓されていて、アニメーション/変遷/フィルタからボタン動作まで
ActionScriptを意識しないで多彩な効果を与えることができます」
とサイトに書いてあります。
スクリプトとか全く触りたくない人にとっては便利ツールだけど
まんま使うとなるとアレなんでカスタマイズ性に優れてるのかが気になります。
アニメーション主体のメディアバナーの制作には
複数パターン作って提出するときに重宝するかもしれませんね。
気になった方は機能限定のフリー版があるので試しに使ってみてはいかがでしょうか。
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Songsmithの変なリミックス・テイクBEST(動画集)
http://www.gizmodo.jp/2009/02/songsmithbest_1.html
Microsoft Songsmithで作った伝説のヒット曲は、痛いほどスゴイ
http://jp.techcrunch.com/archives/20090131so-bad-it-hurts-classic-hits-by-microsoft-songsmith/
パソコンに向かって歌を歌うと自動的に伴奏をつけてくれるというソフト「Songsmith」ですが、
僕にとってうれしい方向に突っ走ってくれています。
まずこのプロモーションビデオが秀逸。最高にダサい。いやダサかっこいい。
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以前、Nokiaのプロモーションサイト「Get Out And Play」を取り上げましたが、
Los Pecesのミュージックビデオもストップモーションの特性をよく捉えたビデオとして紹介されていました。
アーティストが海の中に沈んでいく様子を青ペンキを使ったストップモーションで表現しています。
よく見ると、船や魚がコマ撮りで動いているのにアーティストだけが動画の断片で動いている・・。
逆にストップモーションムービーの世界に二人がやってきた設定!?なのでしょうか。オモシロい!
Google先生に聞いてみたところ、
ストップモーションは人形(無機物)をコマ撮りしてアニメイトすることで物語を作り出す
パペット・アニメーションから発展していったそうです。
日本でも「チェブラーシカ」のヒットで話題になりましたが、元はロシア生まれのチェコ育ちでそこから数々の巨匠が産声をあげていった分野。
人形に命を吹き込むパペットアニメに対して、人間自身をコマ撮りしたものはピクシレーションと呼ばれます。このへんに超詳しく載ってます。
これら「コマ再生」って作り手がイメージした動きの断片を並べるだけの
感覚的な非ロジック思考で参入できる表現手法だと思うので
誰にでも取っ掛かりやすい世界だし、Flashにも同様のことが言えるな~と。
vimeoにはさらに数多くのケーススタディがあるのでスローモーション、ハイスピードカメラ系も見ながらいろいろ参考にしていきたいです。
CGの特殊効果よりもプリミティブで泥臭いこちらの方に目がイッちゃいますな。
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WEB上のトラフィックを解析分野において
アクセス解析のGoogle Analytics、RSSフィード解析のFeedBurner
サイトランキングといえばAlexa、competeなどの代表格が名を連ね、
さらにトラフィックの視覚化という点では
アイトラッキング、マウストラッキングなどの技術も注目が上げられます。
また世間ではYoutubeやニコ動、GYAO等の動画コンテンツも賑わう中、
動画トラフィックを計測できるツールってーのも需要あるんじゃないかなーと思ったりします。
で、ありました。
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gotoandlearnの新チュートリアル。
下のデザインデータにあるプラズマテレビにビデオを組み込むもの。