続・Flash Lite軽量化 – 可読性を捨てた最終手段 
前にFlash Liteの軽量化を書きましたが
それでもまだ容量を削減しなければいけない状況に追い詰められたとき、
可読性はほとんどなくなるが僕がやった最終手段。
■_visible = true;は_visible = 1;にfalseは0に直す。
■条件式もできるだけ省略。「i<=5」は「i<6」に。
■tellTargetは「{}」を消して1行にする。
tellTarget(”/”) {
gotoAndStop(1);
}
↓↓↓2バイト削減
tellTarget(”/”) gotoAndStop(1);
■ルートでの必要ない「/:」定義は外す。
■変数名に限らずインスタンス名も省略する(できれば1文字か2文字に)
■変数で重複する文字列があった場合、共通用の変数を作る。
kakaku1 = “1,000円”;
kakaku2 = “2,000円”;
kakaku3 = “3,000円”;
kakaku4 = “4,000円”;
kakaku5 = “5,000円”;
:
↓
en = “,000円”;
kakaku1 = “1″;
kakaku2 = “2″;
kakaku3 = “3″;
kakaku4 = “4″;
kakaku5 = “5″;
:
■行末の「;」と「改行」は消しても容量減らないので注意。
下は書き出して407バイト
↓↓↓「;」をとったら1バイトx10で10バイト減ると思いきや407バイト
↓↓↓正規表現を使用にチェック入れて「\r\n」で改行を一括置換
↓↓↓1行にしても407バイト
※予約語は対象外なのかと思ったけどそんなことはない。
■リンク先の文字列を短縮URLにする。
なが~いリンク先を定義している場合は使えるかも。
Googleも始めたことですしね。
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