全日本バーベイタム選手権 
全日本バーベイタム選手権
http://www.verbatim.jp/senshuken/
いきなり、Twitterやはてブ界隈でバズられてますが
記録メディアブランド「Verbatim(バーベイタム)」のプロモーションサイトがすごいです!
Flashの3Dもここまできたかというほど
メモリの集合体!?のような3Dポリゴンが気持ち悪いぐらいリアルに動きます。
papervison3DでいうならPointLight3DやShadeMaterialsとか被写界深度とか使って
どうやってこんなに軽快に動かしているのだろうか!?
3Dデータはどうやって管理してるの!?久々に大興奮して鼻血出そう・・・
10問の質問に答えてメディアモンスターを作ると
自分の作ったモンスターと他の人のモンスターを対戦させることができます。
その対戦モードもまた面白くってカメラアングルも凝ってるし、
自分のタイミングで必殺技とかパワー回復も使えたりしてマニュアル感が味わえます。
対戦中もカメラボタンで自分の好きなアングルを決めて
写真を撮ることもできます。もちダウンロードも。
このへんがFlashの3Dならではの演出ですね。
(その間は戦闘も停止しています)
さっそく3体作ってみました。いざ、勝負!!
↓ブログパーツにもできます。
1号
2号
3号
メディアモンスターの動きを見ていたら
mediasやpictapsを思い出しました。
ユーザーアクションで描かれたオブジェクトやプロモーション媒体そのものを
3Dにして動かすのってやっぱ強烈な印象を残しますね。
medias
http://www.n-keitai.com/medias/
pictaps
http://roxik.com/pictaps/
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