8月のヒップハウスボーイズ 
HipHouseBoysのR氏が公式サイトとは別に
アメブロにヒップハウスブログを立ち上げてます。
ついでに8月頭にイベントにも出演するのでまんまコピーです。
夕方のやさしい時間帯です。遊びましょー。
HH@Ucess the lounge(原宿)
2009/8/2(日)
17:00open – 24:00close
1500yen/1D
※8月生まれの方入場無料
※免許所等の身分証の提示をお願いします
[SINGER]
MARNy
[DJ]
DJ OK (feat.Special Scratch Routine)
T-BROWN
HIPHOUSE BOYS
TAICHI SAIKI
JUN OHKAMA
[VJ]
A.I.C.O
SANDER
■MARNy profile
時に大胆に黒く、時に淡く繊細に――MARNyという”歌うたい”が”歌”と言う名の”キャンバス”に向かう時、常に共に在った”パレット”には、10年以上に渡って塗り込められた彼女だけの色彩が幾重にも折り重なっている。まっさらな”パレット”を手にしたのは、1996年。地元・愛媛でバンドを結成し、ジャパニーズロックやメロコアに夢中になった。
2000年に上京すると、やがてアコースティックへとスタイルを変え、その後、マイクを握るフィールドもLive HouseからClubに移すこととなる。
2003 年、本格的にClub Singerとしての活動を開始するとほぼ時を同じくして、国分寺のエンターテインメント集団である「eff project」の看板シンガーとして、2009年3月までの約6年間に渡って在籍。Reggae・HipHop・R&B等、様々なジャンルを彼女特有の柔軟さで乗りこなし、
”歌うたい”としての実力を磨いた。この間、2003年と2006年には『Reggae Style』というMini Albumを自主制作で発表する一方、自身が出演するイベントにおいて、RHYMESTERやMELLOW YELLOW、KREVA、BOO、須永辰緒、Ryoji(ケツメイシ)と言った数々のArtist達との共演/Bookingも果たし、挑戦的かつ精力的な活動をこなす。
単に歌を聴かせるのではなく、”Liveでこそ映える歌うたい”としての自分を追求し続けるその勢いは留まることなく、今も尚、偶数月第2土曜日に渋谷Gameで開催されている「Urban Mellow」への出演を中心に、ボーダーレスなステージングを体現している。
まだ誰の物でもなかったあの”パレット”が、心のままにジャンルを渡り歩き、敢えて線を引かずに音を楽しんできたMARNyの”歌”によって埋め尽くされた今、遂に、満を持しての1st Albumが2009年6月にリリースされた。客演陣の豪華さのみならず、彼女自身の表情豊かな”歌”にも覆われた『Dirty Palette』。
その色は、あなたの耳には何色に聴こえるだろうか。
▼Ucess the lounge▼
東京都渋谷区神宮前4-32-13 JPR神宮前5F
Tel:03-6807-1588
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日曜の夕方からなの??
めずらしいね。
そーなんです。
みるくでやってたときの16を思い出すね。