drawrで絵を描いてみる 
イラストコミュニティといえば「pixiv(ピクシブ)」。
CGMサービス戦国時代の中で、人気を不動のものにしました。
pixiv.incからは現在2つのサービスがリリースしていて、
投稿型がpixivなら、drawr(ドロワー)はFlashベースのお絵描きツール。
普段、絵を描いているわけでもないので僕が利用するなら後者のdrawr。
WEB上でサクッと絵や文字をお絵かきして楽しみます。(筆書きできないのが惜しい・・・)
さらに他人が描いた絵に対してその上から重ねて発展させることもできます。
さらにさらに描いた絵はホームページやブログに貼り付けることもできますよ。
こんなかんじ。
どうですか。びっくりでしょこの絵心のなさ。下手絵部門にも値しない・・・
ブログパーツにもなる
pixivは漫画等の既出のイラストもたくさんあって
ドラゴンボールネタなんかは検索でむちゃくちゃ引っかかるんだけど、
純粋に描かれたイラストのクオリティが高い高い。
ブックマークやニコニコ風の評価回数、スコア表示もあってか
いちクリエイターにファンが飛びつく図式が顕著に出てますね。
同じく、Flashでお絵かきツールなら「こくばん.in」もめちゃめちゃ盛り上がってます。
やっぱタモさんは秀逸
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