Flash CS4英語体験版でボーンツールを使ってみる 

Flash CS4(英語)で体験版がダウンロードできるようになったので一足先に落としてみました。
タイムラインが下でツールが左隅といきなり慣れないインターフェイスに戸惑う人もいるかもしれませんね。
CS4から加わった新機能のひとつとしてボーン(骨)ツールがありますが、
関節表現が簡単に作れそうなので挑戦してみました。
アホの坂田かMCハマーの横歩きみたいのをやってみたかったのですが、意外に難しいものですね。
人体の動きとしては完全に骨がボッキボキに折れてるような物理に反した動きになってます。w
途中挫折してでんぐり返りに方向転換。B-BOY調の頭で側転であらら、完全に地面えぐってますね。
しかも、偶然ビートたけしの首捻りのような奇跡的なモノマネポーズが一瞬入る出来ばいとなりました。 コレ
ちゃんと絵を用意して真面目にやれば、それなりのアニメーションが作れそうです。
120フレーム使って容量は15Kとなりましたが、実写を使ったビットマップに置き換えたときに
どれぐらい膨れるのか気になります。
メディアバナーの容量制限にも耐えうるレベルだと今後重宝しそうな機能です。
Flash CS4 Bones Tutorial Part 6
参考: http://level0.kayac.com/2008/11/flash_cs4_1.php
参考: http://gimon.blog.ocn.ne.jp/blog/2008/11/adobe_flash_cs4_71a2.html
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